今までなかったクリニック発想の

女性専用育毛剤Wアプローチヘアプログラム

 

今ネットなどで薄毛に悩む女性たちの間でじわじわと人気が高まっています。

ですがクリニック発想ってそもそも何だろう、と思った方も少なくないはずですね。

 

このWアプローチヘアプログラムの特徴や効果、副作用などについてリサーチしてみました。

Wアプローチヘアプログラムの特徴は

Wアプローチヘアプログラム-クリニック発想

 

Wアプローチヘアプログラムは商品名にも表されているように、整えそして育てるという意味でのダブルステップで髪を増やしていく育毛剤です。

なぜ2段階になっているのかは、女性特有の薄毛のシステムに着目されているからです。

【男性】の薄毛は頭頂部や前方部から抜け始め、毛根が弱っていくために一度抜けると生えにくいです。

しかし【女性の薄毛】の場合、男性のようにごっそりと抜け落ちるということは少なく、髪の毛が細くなっていく傾向が強いです。

男性と女性の薄毛の違いの図

そのため全体的にボリュームが減り、地肌がうっすらと見えてきた、分け目がくっきりと浮きやすい現象が起こるようになります。
一方で髪そのものが少なくなるわけではないので、回復させることは十分可能です。
髪にハリとコシを与え丈夫にして、髪の元を増やす、そのような発想で開発された育毛剤なのです。

整える

整えるというのは、保湿成分などで頭皮や毛髪に潤いを与え、抗炎症成分などで雑菌やフケなどの繁殖を抑え清潔にするといったことをします。
まさに髪の毛が生えてくるために最適な頭皮環境を整える、という意味にもなりますね。

育てる

育てるというのは読んで字のごとく、コシがなくなり弱ってしまった毛髪を丈夫にし、そして発毛サイクルを促して新しい髪を作るといったことです。
頭髪は毛根内で毛母細胞と呼ばれる髪の元になる細胞が活発に作られることで生まれ、それを活性化させるためです。

Wアプローチヘアプログラム-システム

その2つのアプローチを実現するためにも、育毛剤では大変珍しい2液タイプになっています。

1剤で頭皮の環境を整えて、髪が生えやすいようにします。
頭皮のコンディショニング成分でオクタペプチドを配合し、清潔に保ち保湿することで髪の種を増やすことに着目しました。

2剤は薬用育毛剤になっていて、脱毛を予防し発毛を促進します。
1剤で整った頭皮に、薬用有効成分をしっかり浸透させ、栄養分を効率的に行き渡らせます。

無添加

そしてもちろん

  • 無香料
  • 無着色
  • アルコール・パラベンフリー

なので、髪を染めていても色落ちが少なく、この点では安全に使うことができます。

Wアプローチヘアプログラム-無添加

 

Wアプローチの効果と副作用

Wアプローチヘアプログラムの効果や副作用はどうでしょうか。

効果は??

お客様満足度92%という数字を打ち出しているところから見ると、Wアプローチヘアプログラムに効果を実感している人はかなりいるのでしょう。
使用した人の声の中には、

「風呂上りの抜け毛が減った」

「髪が太く張りが出てきた」

など、また早いと2ヶ月くらいから変化に気づいた人もいるそうです。

 

脱毛が改善した理由は、頭皮の血行が良くなり必要な栄養が浸透するようになったこと、そして保湿剤などにより潤いも保たれたからです。
髪の成長の土台の環境がよくなったことで毛周期も順調になっていったのでしょう。
また髪質が改善したのもやはり、育毛成分が効率よく吸収され髪の毛に隅々まで有効成分が行き渡るようになったからです。
ナノエマルジョン製法によって育毛成分がうまく入りやすくなったことも大きな理由になっているかもしれません。

Wアプローチヘアプログラム-口コミ

しかし、効果の実感にはかなり個人差があります。
今一つ実感できない場合には頭皮の毛穴詰まりなど他の要因があるかもしれないので、その場合は用法容量をもう一度確認し、ケアの仕方を見直してみるといいでしょう。

他にも生活習慣やストレスなど、別の要因もあるかもしれません。

育毛剤だけに頼るのではなく、総合的な健康維持という点でも、生活習慣も整えていくこともとても大事なことですね。

副作用は??

気になる副作用についてですが、公式サイトのページには妊娠、授乳中でも使用できると書いてあります。
妊娠中の使用を控えたほうがいい物質が入っている場合、製品に表記することは法律で義務付けられているのですが、Wアプローチヘアプログラムには必要がないようです。

  • 着色剤
  • 添加物
  • 香料

いずれも使用されておらず、アルコールやパラベンといった防腐成分も入っていないとのことです。
毎日欠かさずに使うものなので、肌に優しい配慮がされているのはとても嬉しいですね。

しかしどんな育毛剤にも言えることですが、副作用は絶対にないとは言い切れません。
なぜなら、配合されている成分にアレルギーを持つ場合、過去にその物質でアレルギー症状が出た場合はやはり注意しなければなりません。
頭皮や毛髪に痛みやかゆみなどの異常が出た場合はいったん使用を中止し、かかりつけ医の診察を受けましょう。

ミューノアージュ

Wアプローチヘアプログラムの【使い方】は簡単☆

はじめて育毛剤を利用する時に、どういう使い方・メンテナンスしたほうが一番よいのかを

見極めがつかない方が多いそうです。

Wアプローチヘアプログラムは、一日朝晩に2種類を塗るだけのことで、メンテナンスがとても簡単です。

無香料でべたつかず、朝のスタイリングを妨げない、ミューノアージュをセレクトされる理由の一つです。

 

使い方の動画を参考にしてみてください。


※音が出ます

 

最大の特徴、成長因子!!

Wアプローチヘアプログラム-成長因子

Wアプローチヘアプログラムには髪の成長を助ける成長因子がいくつも含まれています。
それぞれ1剤と2剤で配合成分も機能も違っているので、1つずつ分析してみましょう。

1剤のオクタペプチド-2

1剤に配合されているオクタペプチド-2は、髪のために最適な頭皮環境を整える働きがあるとされています。
8つのアミノ酸で構成されるこのオクタペプチドは、バルジと呼ばれる頭髪の母細胞を活性化する働きがあると注目されている成分。
バルジは同時に毛髪の色素であるメラノサイトを生み出すとも考えられ、まさに髪の元の原点ともいえる細胞です。

頭皮は髪の土台となるとても大切な部分、喩えれば土壌であり育毛剤は種まきと水やりです。
頭皮の状態を良くして育毛剤の成分を浸透させ、血行をよくして栄養分を運んでいきます。
育毛はまさに、頭皮という土壌を整え育てるところから始まるのですね。

その他の成分には

  • ヒアルロン酸
  • カミツレエキス

といった、頭皮の保湿をサポートするものや、髪の元気を整えるシソ葉エキスも入っています。

2剤の髪を育てるケア

2剤の役割は、薬用育毛剤としての機能があるらしく、髪を育て維持する成分が多く配合されています

  1. グリチルリチン酸ジカリウム(甘草)は抗炎症、抗酸化作用にすぐれ頭皮を清潔に保ち、育毛成分の浸透をサポートします。
  2. センブリエキスにある血行促進作用によって、頭皮の血行をよくし栄養成分を染みわたらせることで脱毛を予防します。
  3. ビタミンE誘導体の酢酸トコフェロールも血行促進にすぐれますが、他にも抗酸化作用によって薄毛の大敵活性酸素から髪を守ります。
  4. さらに、3つの育毛成分をサポートするものに、保湿成分のニンジンエキスや柿タンニン、殺菌効果のみられるピロクトンオラミンもあります。

薄毛を改善させるためには、毛髪だけでなく土台となる地肌の環境良化も同じように大切、効率よい育毛には必要な要素なのです。

 

Wアプローチヘアプログラムはまさにその2つの部分からのアプローチに成功した育毛剤です。

はじめて試す方は1,980円ではじめれます。

※Wアプローチヘアプログラムは現在初回キャンペーン中止しており、試しづらいです。ほかにも、おすすめな女性用育毛剤はこちらでまとめてますので、ぜひチェックしてください

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